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POST RESEARCH / FREE TOOL

バズポスト研究ツール

対象ポストのIDを入れるだけで、そのポストに付いた引用またはリプを検索できます。投稿者、期間、反応数まで組み合わせて、見たい反応だけに絞り込めます。

SEARCH BUILDER

検索条件を組み立てる

01何を調べますか?

必要に応じて検索条件を追加ユーザー・期間でさらに絞り込む
02結果を絞り込む
期間

HOW TO USE

バズの理由を、引用と会話から読む

XのポストURL末尾にあるツイートIDの場所
ツイートIDは、ポストURLの「/status/」の後ろにある数字です。URLをそのまま貼り付けても検索できます。
01

対象ポストを決める

調べたいポストのURLまたはツイートIDを入力します。URLの場合は「/status/」の後ろにある数字を自動で使います。

02

引用かリプを選ぶ

引用では、投稿がどんな文脈で紹介されたかを確認できます。リプでは、共感・質問・反論など、投稿に集まった会話を追えます。

03

反応の強い投稿へ絞る

期間や最低反応数を加えると、引用・リプの中でも特に広がった意見を見つけやすくなります。

検索条件について

X側の検索仕様により、条件に合う投稿がすべて表示されない場合があります。検索結果は「最新」タブでも確認してください。

引用とリプで分かることが違う

同じポストでも、引用を見るのとリプを見るのとでは、集まる情報の種類が変わります。どちらを先に見るかで、掴めるものが変わります。

伸びたポストほど、引用とリプで温度が違うことがあります。引用は好意的でリプは批判的、あるいはその逆というケースもあり、片方だけを見て判断すると印象を取り違えます。

反応数の絞り込みをどう使うか

引用やリプが数百件あるポストでは、全部を読むより、反応が付いたものだけを見たほうが早く傾向が掴めます。目安として次のように使い分けられます。

絞り込みすぎると件数が0になります。反応が付いた投稿が少ないポストでは、条件を外して「最新」タブから順に見たほうが確実です。

結果が出ない時

あわせて使うツール

このツールは検索URLを組み立てるだけで、結果はXの検索画面に表示されます。数字を自分のアカウントで確かめる場合は、次のツールと組み合わせると流れが作れます。

検索コマンドを直接書けるようになると、このツールで扱っていない条件も自分で組み合わせられます。仕組みを知っておくと、結果が想定と違った時に原因を切り分けやすくなります。