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無料 · ログイン不要

コンテンツアナリティクス
URL変換ツール

ポストのURLを貼り付けて変換してください

そのまま開く ↗
⚠ うまく開けない場合
「そのまま開く」で上手く開けない場合、「URLをコピー」して、ブラウザのアドレスバーに直接貼り付けてください。

このツールについて

X(旧Twitter)のポスト URLを貼ると、コンテンツアナリティクス(ポストアナリティクス)を開くための URL に変換する無料ツールです。 インプレッションやエンゲージメントなど、その1投稿だけの数字をすぐ確認したいときに使えます。

変換はすべてお使いのブラウザ内で行い、入力した URL を当サイトのサーバーへ送りません。ログインや会員登録は不要です。

使い方(3ステップ)

  1. 分析したいポストの URL(status/ を含む https://x.com/.../status/...)を上の欄に貼り、「アナリティクス用URLを生成」を押す
  2. PC は「そのまま開く」、スマホ は「URLをコピー」してブラウザのアドレスバーに貼り付ける
  3. X にログインした状態で開き、コンテンツアナリティクス画面で数値を確認する

うまく開けないとき

アプリ内ブラウザや X アプリからだと「そのまま開く」が期待どおり動かないことがあります。 その場合は生成 URL をコピーし、Safari や Chrome のアドレスバーに直接貼り付けてください。

注意

リアルタイム推移を見る時のコツ

コンテンツアナリティクスでは、投稿ごとのインプレッションやエンゲージメントだけでなく、一定時間内の動きも確認できます。伸びている投稿を見つけたら、過去1時間や過去48時間の推移を見て、いま伸びているのか、投稿直後だけ伸びたのかを分けて考えると判断しやすくなります。

このツールはCSVを使わず、ポストURLをアナリティクス用URLへ変換するだけです。毎回Xの画面内を探すより、URLを貼って開く方が早いため、気になった投稿をその場で確認する用途に向いています。

画像付きの使い方ガイドを読む →

何をどう変換しているか

入力されたURLから status/ より後ろのポストIDだけを取り出し、コンテンツアナリティクスのURL(https://x.com/i/account_analytics/content/ポストID)を組み立てています。IDさえ取り出せればよいので、次のような貼り付け方はどれも同じ結果になります。

  • https://x.com/ユーザー名/status/1234567890(通常のポストURL)
  • https://twitter.com/ユーザー名/status/1234567890(旧ドメイン)
  • 末尾に ?s=20 などの追跡パラメータが付いたURL
  • 共有メニューからコピーした、末尾にスラッシュが付いたURL

逆に、プロフィールURLや検索結果のURLのように status/ を含まないものは変換できません。ポストの日時部分をタップして、個別ポストの画面を開いてからURLをコピーしてください。

変換先で見られる数字

コンテンツアナリティクスは、その1投稿に絞った画面です。全体のアナリティクスでは埋もれてしまう、投稿単位の内訳を確認できます。

見られるもの何が分かるか
インプレッションその投稿が表示された回数
エンゲージメントいいね・返信・リポスト・リンククリックなどの反応
時間帯ごとの推移投稿直後だけ伸びたのか、今も伸び続けているのか
プロフィールへの遷移投稿からプロフィールを見に来た人の動き

表示される項目はX側の仕様で変わることがあります。上の表は執筆時点で確認できたものです。

こんな時に使うと早い

  • 伸びている投稿に気づいた時:URLを貼って開けば、推移をその場で確認できます。Xの画面内を辿るより手数が少なくて済みます。
  • 複数の投稿を比べたい時:URLを順番に変換して別タブで開くと、同じ画面構成のまま並べて比較できます。
  • あとで振り返る時:変換したURLをメモしておけば、その投稿のアナリティクスへ直接戻れます。

よくある質問

他人の投稿でも使えますか

変換自体はできますが、開いても数値は表示されません。コンテンツアナリティクスは、自分の投稿か、閲覧権限のある投稿でのみ見られます。

スマホで「そのまま開く」が効かない

Xアプリ内のブラウザや一部のアプリ内ブラウザでは、リンクが正しく開かないことがあります。「URLをコピー」を押して、SafariやChromeのアドレスバーに直接貼り付けてください。

ログインしていないと見られませんか

はい。Xにログインした状態で開く必要があります。ログインしていないとXのログイン画面に飛びます。

入力したURLはブラウザ内で組み立て直すだけで、サーバーへ送信する仕組みは入っていません。変換後の画面はX側のページなので、そこで表示される内容はXの仕様とログイン状態によって変わります。